たまごの豆知識 たまご新聞「新鮮な卵」 たまご新聞「新鮮な卵」広島県庄原市で採卵養鶏場を営んでいます、有限会社グリーンファームです。今回は新鮮な卵とはどんなものなのか、書きたいと思います!卵白は約90%が水分で、残りはタンパク質でできています。カロリーが低くて良質なたんぱく源とし... 2023.07.11 たまごの豆知識
たまごの豆知識 たまご新聞「ニワトリは一日何個の卵を産むのか?」 たまご新聞「ニワトリは一日何個の卵を産むのか?」広島県庄原市で採卵養鶏場を営んでいます、有限会社グリーンファームです。タイトルの答え、わかりますか?A. 1個B. 2~3個C. 6~7個正解はA. 1個! あたっていましたか?少し前に、テレ... 2023.06.27 たまごの豆知識
たまごの豆知識 たまご新聞「二黄卵(双子のたまご)」 二黄卵(双子のたまご)広島県庄原市で採卵養鶏場を営んでいます、有限会社グリーンファームです。普段はあまり見かけることのない双子の卵、養鶏業界では二黄卵(複黄卵)と呼んでいます。割ったときに卵黄が2つ入っているとラッキーな気分になりますよね♪... 2023.06.13 たまごの豆知識卵の販売
たまごの豆知識 たまご新聞『コリンの重要性-2~妊娠期に特に必要~』 たまご新聞『コリンの重要性-2~妊娠期に特に必要~』広島県庄原市で採卵養鶏場を営んでいます、有限会社グリーンファームです。前回は、コリンとその役割についてとり上げました↓今回も栄養素コリンの重要性について書きたいと思います。コリンの重要性①... 2023.04.27 たまごの豆知識
たまごの豆知識 たまご新聞『コリンの重要性-1~今注目のコリンとは!?~』 たまご新聞『コリンの重要性-1~今注目のコリンとは!?~』広島県庄原市で採卵養鶏場を営んでいます、有限会社グリーンファームです。卵を食べると認知症予防になるという話を聞いたことがありますか?その効果に重要なのが卵黄に豊富に含まれるレシチンで... 2023.04.17 たまごの豆知識
たまごの豆知識 たまご新聞「卵と抗生物質の話」 法律により、卵を産んでいる採卵鶏には抗菌性飼料添加物を含む飼料は使えません。うちの卵は「抗生物質・抗菌薬は一切使用していません」という表記は景品表示法違反にあたるため、記載してはいけないのです。 2023.03.22 たまごの豆知識
たまごの豆知識 たまご新聞「生活に欠かせない卵」 生活に欠かせない卵広島県庄原市で採卵養鶏場を営んでいます、有限会社グリーンファームです。鳥インフルエンザの影響で、全国的な卵不足となり、毎日のようにニュース等で卵価の高騰や卵を使った商品の販売中止などが報道されています。卵はそれ自身を食べる... 2023.02.21 たまごの豆知識
たまごの豆知識 たまご新聞「卵とコレステロールの話」 卵とコレステロールの話広島県庄原市で採卵養鶏場を営んでいます、有限会社グリーンファームです。今年は卯年なので、ウサギにまつわる話をしたいと思います!「卵は1日1個まで」とか、「卵を食べすぎるとコレステロールの摂りすぎになる」といったことは、... 2023.01.18 たまごの豆知識
たまごの豆知識 たまご新聞「卵黄(黄身)の色の違い」 卵黄(黄身)の色の違い広島県庄原市で採卵養鶏場を営んでいます、有限会社グリーンファームです。卵の黄身の色は、卵によって違いますよね。黄色いものからオレンジ色、赤っぽい色のもの、最近では逆に黄色がとても薄く白っぽい卵もあります。日本では、赤っ... 2022.12.15 たまごの豆知識
たまごの豆知識 たまご新聞「卵の賞味期限と保存方法」 卵をは、購入後は必ず冷蔵庫(10℃以下)で保存してください。生食の場合は賞味期限内に使用してください。ヒビ割れていたり賞味期限を過ぎた卵は、必ず充分加熱調理してお召し上がりください。 2022.12.09 たまごの豆知識